さいねつふか 再熱負荷 reheat load
- 一たん冷却した空気を再度加熱するための加熱負荷。潜熱負荷が顕熱負荷に比して極めて大きい場合、適正な温湿度条件を満たすためにはいったん空気を冷却し、除湿冷却した空気を再度加熱する必要がある。この場合の再加熱量。
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- #逆止弁をみよ!
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- 電流を制限する機能をもった半導体素子。
サイリスターへんかんき サイリスター変換器 thyristor converter
- サイリスタアセンブリ、変圧器及び付属装置から構成された静止電力変換装置。
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- 水槽へ直接蒸気を吹き込み湯を作る加熱器で、装置が非常に簡単なので蒸気の常時必要な病院や工場の貯湯槽、浴槽、消毒層などに使用される。
さかび 逆火 back fire
- 「ぎゃっか」とも読み、そのまま「バックファイヤー」とも読む。燃焼装置において、燃焼炉内で異常な高燃焼が生じたとき、火炎がたき口側に噴出する現象。着火時、未燃焼ガスの残留が多いときに起こりやすい。
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- #特性要因図をみよ!
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- #ワッシャをみよ!
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- 本来の先陣という意味から現場用語となって、一人ではできない仕事について人の手先として単純作業に従事する人をさす。
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- ある種の作業について、労働災害防止のため労働安全衛生法によって、事業者に作業主任者の選任を義務付けている。ある種の作業とは、足場の組立て解体、酸素欠乏症危険作業、型枠支保工、土止め支保工などがある
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- 作物の周年栽培を行う場合、栽培季節に適した生態的特性をもつ品種を選んで植え付け、その作物及び諸環境条件に応じた栽培管理をし、経済的生産を行う一連の技術体系をいう。
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- ポンプや送風機等における吸い込み側をサクション、吐き出し側をデリベリという。
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- 開放形及び半密閉形圧縮機の吸入側につける冷媒ガスの濾過器。フィルタをサクション側に使用したもの。
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- 繁殖が目的の栄養器官(茎、葉、根)の一部を插し木床に插し、根や芽を分化させ、独立した個体を得る栄養繁殖の一方法。草木類の插し木は、插し芽という。葉插し・芽插し・根插しなどがある。
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- 資材や請負の金額を決定する方法の一つ。買手あるいは発注者が金額の上限を指定し、その額を納得しなければ不成立となる方法。指し値をしない場合を「成り行き」という。
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- 建築工事費の分類項目の一つとなる工事の総称。家具・絨毯・カーテン・ブラインド・はつり・養生・樋・浴槽などの工事をいう。
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- サッシともいう。建具枠と建具框の総称。スチール製・アルミニウム製のものが多い。
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- 雑排水を処理する配管をいう。雑排水とは、台所・浴室・洗面所・洗濯湯などで洗いものしたために生じる汚水。
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- 金属管を配管支持架台や建物などに固定するために用いられる鞍型の金具。
サブコン (sub-contractor)
- ゼネコンに対していわれる。職別、設備などの専門工事の一部分を担当する業者。「下請業者」といわれることもある。
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- 給気ダクト。空調機や換気ファンから、室に空気を供給するためのダクト。
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- 支柱一般のこと。型枠の支柱、特にパイプサポートを指す場合が多い。