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柱・梁の各節点が剛に接合されて一体となっている骨組み。「剛節架構」ともいう。
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摩擦を減じたり、耐食、耐酸、耐摩耗や高熱を避けるために本体の面に適切な材料を裏づけ、裏塗りまたは裏張りすること。
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給排気のダクト中に組み込まれる比較的小口径、小出力のファンでモーター軸端に羽根を取付け、ケーシングはダクトにフランジで取付けて吸込口、吹出口を一直線にしたファン。
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ホテル・劇場などのパブリックスペースに設けられた談話室。「ホワイエ」「ロビー」と同義で使われる。
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入札の結果、工事請負業者として決定すること。通常、最低入札者を落札者とするのが原則。
ラック rack, lac
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rack@物品を並べておく棚状の架台。マガジンラック・キーラックなど。A平らな棒の一面に当間隔に歯を刻んだもの。lacBセラックニス。セラックをアルコール、木精、テレピン油などで溶解した揮発性のワニス。
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主に保温、保冷の目的でボイラ配管、冷水配管、冷媒配管等に断熱材で被覆し、アルミ、ステンレス、鋼板+塗装材等を使って巻き、仕上げること。
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「放熱器」。蒸気や温水の供給を受けて、輻射・対流などにより熱を発散させる暖房装置をいう。鋳鉄製や鋼板製が多い。
ラス lath
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左官仕上げ用の下地材。モルタルやプラスター・繊維壁などの下地に使われるメタルラス・ワイヤーラスあるいは木摺り・ラスボードなどのこと。通常は金属製のラスを指す。
ラスボード lath board
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塗壁下地として用いられる石膏ボードで、ボード面のくぼみの有無によって、型押しラスボードと平ラスボードの2種類がある。
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ワイヤーラスやメタルラスを下地としたモルタル仕上げ
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母集団を構成している単位体あるいは単位量などが、いずれも同じような確率で、サンプル中に入るようにサンプリングすること。すなわちある母集団を構成する単体に通し番号をつけたと考え、これをいずれも同じ確率で抜き取られるようにすることをランダム化という。
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機械や設備などを稼働させたときに、継続してかかる一定期間のすべての運転に必要な費用(労務、燃料、電力、保全などのすべての費用)のこと。