めいばん 銘板 name plate
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装置または機械器具に取り付けられて、名称、形式、定格、製造業者名などを記載した表示板。
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流体を扱う機械の入口または出口に設けられ、流路の開閉や流量の調節をする最も主要な弁。
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圧縮機やポンプにおいて駆動軸がハウジングから出るところに使われる軸封装置の一種。精密仕上げされた2種の金属面を圧縮し、一方は固定、他方は回転させ滑り合って接触しながら流体の漏れを防いでいる方式。
メカニカルジョイントせつごう メカニカルジョイント接合 mechanical joint
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鋳鉄管の接合方法として広く用いられている方法。水密性、可とう性、伸縮性、施工性などに優れているので、近年コーキング接合に代わって多く用いられ、また鋼管の接合にも用いられる。(#コーキング参照!)
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絶縁抵抗を測定すること。
メガーテスター insulation-resistance tester
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絶縁抵抗を測定する器具。絶縁抵抗計という。メガー(megger、megohmmeter)ともいう。
メガネいし メガネ石 thimble stone
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煙突または煙道が、木造建物の外壁を貫通する場合にこの周囲に取り付けられる耐熱性開孔板をいう。火災の発生を防止する。
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@閉じてあいていないこと。盲窓など。A細かくて隙間のないここと。盲目地など。B見えないように隠していること。盲暗渠など。C不要になった部分に蓋をしておくこと。盲キャップ、盲蓋、盲フレアナット、水道管の末端、電気の取り出し口など。
めじ 目地 joint
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もともとは石や煉瓦を積むときの継ぎ目を指したものだが、今ではあらゆる建築部材の接合端に生ずる線状の部分のこと。また同一部材において、一面を区画するように施された筋のこと。
メゾネット maisonette
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1住戸を2層に分けてまとめた形式。共同住宅の一種。
メタルラス metal lath
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塗壁や保温材の下地に用いられるもので、薄鋼板に一定間隔の切れ目を入れて引き伸ばし、網目状としたものをいう。
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目の子勘定の略。ざっと目で見ただけで判断すること。
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現場用語。蒸発等により重量(目方)が減じることだが、広い意味に用いられ、加工等により材料の量が減少することもいう。(歩留まり)の反語。
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おおよその見当や目あてだけで仕事をするやり方。事と次第によっては効率は良いかも知れないが、今時あまり奨められないやり方といえる。